「RTL設計中級 機能検証」の演習データ は、以下よりダウンロードしてください。
※本講座をオンラインで受講する場合は、Windows環境用演習データをダウンロードし、
[Windows環境用演習データの展開について]をご覧ください。
※ダウンロード期限:2026/3/16
ダウンロードできない場合は、training-qa@hdlab.co.jp までご連絡ください。
[Windows環境用演習データの展開について]
本講座をオンラインで受講する場合は、または対面講座受講後にWindows環境で復習を行うばあにはこちらをご覧ください。
Cドライブの直下に hdlabworkディレクトリーを作成し、ダウンロードした演習データファイルveri_primer_v2410.zipを、
そこに置いて展開してください。
展開されたデータは、以下の階層構成になっていることを確認してください。
C:\hdlabwork\veri_primer\practice2
\practice3
ほか
※ 展開方法によっては、
C:\hdlabwork\veri_primer_v2410\veri_primer\practice2 .. のように
veri_primer_v2202が作られることがあります。
その場合、上記の階層構造になるように修正してください。
[注意]
演習データは使用目的を受講者の講座の受講および復習に限定しております。
上記目的以外でのご利用及び本講座の受講者以外の方のご利用はご遠慮いただきますようお願いいたします。
Vivadoシミュレータの動作確認
Vivadoシミュレータの動作確認方法は、こちらをご確認ください。
以下にも表示されます。
Vivadoシミュレータ動作確認_20230523
[Linux環境用演習データの展開について]
Linux環境で復習を行う場合、こちらをご覧ください。
例
$ tar zxvf veri_primer_v2410.tgz
展開されると、カレントディレクトリに以下の内容が置かれます。
.answerディレクトリーには、解答例の各種ファイルが含まれています。
veri_primer/<演習ディレクトリ>
veri_primer/test/<演習環境の試験用>
veri_primer/.answer/<解答ディレクトリ>
●演習実行に関して
演習4までは、どこのシミュレーターでも実施できます。
演習5以降は、シーメンスEDA社のQuestaまたはModelSimの使用を前提としています。
それ以外のシミュレーターを使う場合は、シミュレーション実行スクリプト
(cmd_sim.csh)を修正する必要があります。
演習8は、ModelSimであればコードカバレッジの機能がオプションで追加されて
いないと実行できません。Questaは標準でコードカバレッジが含まれています。
また環境変数 HDLAB_SIM を設定しておく必要があります。
setenv HDLAB_SIM mti
